ご協力いただいた先生からのメッセージ

  • 吉田 敬子先生

    1979年九州大学医学部卒業。小児科学を専攻後、精神科へ移り子どもの精神医学を専攻。1988年英国モーズレイ病院児童精神医学部門に留学。その後ロンドン大学精神医学研究所にて妊産婦の精神薬物療法と乳幼児の発達予後を研究。1997年に帰国し、九州大学病院精神科助教、ロンドン大学精神医学研究所准教授に就任。九州大学病院子どものこころの診療部特任教授を経て、2017年メンタルクリニックあいりすの院長に就任。

    MESSAGE

    メッセージがここに入りますメッセージがここに入りますメッセージがここに入りますメッセージがここに入りますメッセージがここに入りますメッセージがここに入りますメッセージがここに入ります

  • 宮﨑 亮一郎先生

    982年に順天堂大学卒業。日本医師会診療報酬検討委員会委員、国保健康保険診療報酬委員会委員、日本産科婦人科学会社保委員、性感染症学会評議員、日本産婦人科医会常務理事、財団法人おぎゃー献金専務理事を勤める。

    MESSAGE

    メッセージがここに入りますメッセージがここに入りますメッセージがここに入りますメッセージがここに入りますメッセージがここに入りますメッセージがここに入りますメッセージがここに入ります

  • 相良 洋子先生

    1981年東京大学医学部医学科卒業。長野赤十字病院、東京厚生年金病院、三楽病院、東京都老人医療センター婦人科勤務を経て、2000年、さがらレディスクリニックを開設。日本女性医学学会評議員、日本女性心身医学会理事・評議員。

    MESSAGE

    メッセージがここに入りますメッセージがここに入りますメッセージがここに入りますメッセージがここに入りますメッセージがここに入りますメッセージがここに入りますメッセージがここに入ります

ご協力いただいた方からのメッセージ

  • 近藤 亜美さん

    1985年和洋女子大学家政学部国文学科卒業。1992年静岡市立看護専門学校にて看護師資格取得し、1993年静岡県立厚生保育専門学校助産学で科助産師資格取得。その後1993〜1996年静岡市立静岡病院勤務、1996〜2005年富松レディースクリニック勤務を経て、2005年Ami助産院開業。2021公認心理師資格取得。

    MESSAGE

    メッセージがここに入りますメッセージがここに入りますメッセージがここに入りますメッセージがここに入りますメッセージがここに入りますメッセージがここに入りますメッセージがここに入ります

  • 高津 三枝子さん

    東京都出身。高校卒業後、看護学校に入学し、大学病院に勤務。その後助産師の資格を取得し、各種の病院で経験を積んだ。組織論を学ぼうと東洋大学第2部に通い、群馬大学大学院に進学、保健学修士をとり群馬大などで助教になる。群馬県高崎市での女性起業家セミナーをきっかけにSageFemme(サージファム)を起業し、代表取締役に就任。

    MESSAGE

    メッセージがここに入りますメッセージがここに入りますメッセージがここに入りますメッセージがここに入りますメッセージがここに入りますメッセージがここに入りますメッセージがここに入ります

  • 林 眞砂子さん

    ここに経歴が入ります。ここに経歴が入ります。ここに経歴が入ります。ここに経歴が入ります。ここに経歴が入ります。ここに経歴が入ります。ここに経歴が入ります。ここに経歴が入ります。ここに経歴が入ります。ここに経歴が入ります。ここに経歴が入ります。ここに経歴が入ります。ここに経歴が入ります。

    MESSAGE

    メッセージがここに入りますメッセージがここに入りますメッセージがここに入りますメッセージがここに入りますメッセージがここに入りますメッセージがここに入りますメッセージがここに入ります

  • 滝 和子さん

    妊娠、出産、子育てを通じ、母親支援の必要性を感じ平成18年に子育てサークル「かんがるーぐみ内」にバディプロジェクト事務局を設立。WAM子育て支援基金助成事業として「子育てサポーター養成講座」をはじめる。平成19年に任意団体としてバディプロジェクトを独立、新米ママのリフレッシュ講座(現:ひよこママのサプリ講座)を開催。25年にNPO法人格を取得「NPO法人バディプロジェクト」設立、代表を務める。

    MESSAGE

    メッセージがここに入りますメッセージがここに入りますメッセージがここに入りますメッセージがここに入りますメッセージがここに入りますメッセージがここに入りますメッセージがここに入ります

  • 納本 裕子さん

    静岡市城東子育て支援センターで保育士として勤務。子供の困りごとに寄り添いながら、法人内の発達支援部門である“まほろば”と連携し、気になる子どもや発達障がいの子どもを抱える親のピアサポート活動を行う「虹色たまご」を設立。

    MESSAGE

    メッセージがここに入りますメッセージがここに入りますメッセージがここに入りますメッセージがここに入りますメッセージがここに入りますメッセージがここに入りますメッセージがここに入ります

みなさんからの期待の声

  • 素敵な取り組みだと思います。楽しみにしています!
    20代 高崎市 育児中ママ

  • 慌ただしい日常生活では心の交流を持つことが難しい夫婦もいると思うので、このようなアプリを用いて夫婦の良好なコミュニケーションを促すことができるといいのではと思います。
    50代 藤岡市 医療関係者

  • 産後のママのメンタルに寄り添うアプリ、ステキだなと思いました。産後、こどものこと中心で自分のことは疎かになりがちなので、たくさんの人に活用されると良いなぁと思います。
    40代 駿河区 育児中ママ

  • 育児情報アプリはたくさんありますが、産後ママのケアに特化したママの体のためのアプリは見かけないので、ぜひ辛くなった時に頼れる物として自治体や産院等を通じて浸透させてほしい。
    30代 品川区 育児中ママ

  • つくりてのあたたかさがちゃーんと伝わるアプリだととおもいます。応援してます。
    40代 葵区 子育支援者

  • 情報を積極的にとれる状況にない方でもこのアプリのことを知って使えるようになっならいいなと思います。
    高知市 40代 先輩ママ

  • 赤ちゃん日記に近いものがあるとさらにいいのかなと思います。素敵なアプリになって母子手帳と同じくらいの広まることを祈ってます。。
    50代 津市 医療関係者

  • 孤独になりやすい産後のママ達にとって少しでも頑張れたり支えになれるような素敵なアプリをぜひ作ってください(﹡ˆᴗˆ﹡)完成するのを楽しみにしています\( ¨̮ )/
    30代 高崎市 育児中ママ

  • ママの産後ケアに特化したアプリはなかったのであるといいと思います!ただ産後メンタルが落ち込みがちな時に複雑な機能のアプリは使えないと思うのでシンプルで必要な機能のみを備えたアプリだといいなと思います。
    30代 前橋市 育児中ママ

  • 自分の気持ちを客観的に眺めることができること、半ば強制的にでも他のおうちの人と“うちも同じー!”という共感的な会話ができる機会につながること、子育てをした者として、そういうつながりが得意ではなくても、重要なことだった・嬉しかったと思うので、こんなアプリがあったら嬉しいなぁと思います。 楽しみにしていますね♪
    50代 葵区 子育支援者

  • 産前からの理解の無い旦那や義理親への産後の不信感からDVや虐待とわかり、シェルターに入り長い調停を経て…(中略)このアプリがあの日の私のようなママを一人でも救えるアプリになることを願っております。頑張って下さい。
    30代 上田市 育児中ママ

  • 万人にウケるものはないと思いますが、非常に良いコンセプトです。信頼性、精度が高いアプリができることを望みます。
    50代 葵区 医療関係者

  • このアプリによって1人で辛さを抱えているママが救われればいいと思います。ぜひ実用化してください!
    40代 津市 先輩ママ

産後のわたしを
サポートするアプリ

MaMaToロゴ

©MaMaTo 2023.